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常盤貴子の現在がヒアルロン酸で顔ぱんぱん?劣化でおばさん化?昔の黒歴史も!

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「連ドラの女王」「視聴率の女王」と呼ばれ、平成のドラマ界において中心的な存在として知られる、女優の常盤貴子(ときわ たかこ)さん。

かつてと比較して、最近ではドラマや映画など、メディアへの露出が減ったものの、絶対的な存在感は一切色褪せることのない彼女ですが、現在の様子に対しては様々な意見が寄せられているようです。

そこで今回は常盤貴子さんに囁かれている気になる話題の数々を紐解き、その真相を追求していきたいと思います。まずは簡単なプロフィール・経歴からチェックしていきましょう!

プロフィール

【引用元】https://mi-mollet.com/articles/-/21141?layout=b

名前:常盤 貴子(ときわ たかこ)

生年月日:1972年4月30日

(現在49歳)

出身地:神奈川県

血液型:A型

身長:162cm

職業:女優

事務所:スターダストプロモーション

経 歴

  • 1991年:『イブは初恋のように』にてドラマ初出演。
  • 1992年:『いつだって今が始まり』にて映画初出演。
  • 1993年:『悪魔のKISS』にてドラマ初主演。
  • 1995年:ドラマ『愛してると言ってくれ』にて「第1回エランドール賞新人賞」・「ザテレビジョンドラマアカデミー賞主演女優賞」を獲得。

【引用元】https://news.paravi.jp/aishiteirutoittekure2020_dousoukai/

  • 2000年:ドラマ『ビューティフルライフ』にて「第26回放送文化基金賞女優演技賞」、「第3回日刊スポーツドラマグランプリ主演女優賞」、「第24回ザテレビジョンドラマアカデミー賞主演女優賞」を獲得。
  • 2004年:『赤い月』にて映画初主演。「第28回日本アカデミー賞優秀主演女優賞」を獲得。

現在がヒアルロン酸で顔ぱんぱん?

経歴をご覧の通り、これまで数々の主演作に加えて話題作にも出演を重ね、平成を代表する女優として名高い常盤貴子さんですが、「現在が激変している」と話題になっています。まずは、その様子について画像をチェックしてみましょう。

【引用元】https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/02/21/kiji/20220219s00041000438000c.html

(ネットの反応は以下の通り)

  • 「常盤貴子の顔が変わりすぎでビックリ!ヒアルロン酸で顔がぱんぱんじゃん。」
  • 「久しぶりに見たけど、太り過ぎじゃない?昔のイメージと違いすぎてショックなんだけど・・・。」
  • 「ヒアルロン酸を入れるのに失敗した?顔の膨らみ方が明らかに違和感がある。」

ここ最近はドラマや映画をはじめ、メディアへの露出が減り、久しぶりにその姿を見ることになった人も多かったからか、特に「顔」の変化に違和感を抱く人が一定数いるようですね。

その中で「ヒアルロン酸」というワードが多く見られていますが、これは芸能人の間ではいつまでも若々しく、その美貌を保つために必要不可欠なものとも言われています。

【引用元】https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/05/31/kiji/20200531s00041000205000c.html

皮膚の内側に「ヒアルロン酸」を注入することで肌を持ち上げ、しわやほうれい線、くぼみが目立たなくなるようですが、ごく稀に「顔がぱんぱん」になったり、浮腫んだりするケースもあり、常盤貴子さんの症状はまさにこれに該当するように思えますね。

また、女性の場合は加齢と共に全体的に体型がふくよかになるとも言われていることから、これらの要因が重なった結果、かつての彼女とは雰囲気が違って見えてしまうのかもしれませんね。

(※その他にもヒアルロン酸が話題になっている方はこちら!!)

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劣化でおばさん化?

前述の通り、若い頃に比べると若干ではありますが、体型的にもふくよかになり、「ヒアルロン酸」の影響もあってか、現在の様子に対してはマイナスなイメージを抱かれることとなってしまっている常盤貴子さん。

そんな批判の声の中には「劣化」「おばさん化」といった、にわかに信じがたい皮肉混じりの意見までもが寄せられる事態となっています。こちらでは比較画像を用いて、その変化について検証していきたいと思います。

【引用元】https://twitter.com/kojikoji0123/status/1176717531119095809

【引用元】https://dot.asahi.com/keyword/%E5%B8%B8%E7%9B%A4%E8%B2%B4%E5%AD%90/

左側は常盤貴子さんの全盛期とも言われている、2000年に放送されたドラマ『ビューティフルライフ』に出演した際の画像になります。

当時と現在の様子を比較すると、年齢を重ねたことにより、「おばさん化」が進んでいると言われても致し方がないのかもしれません。しかし、それが「劣化」かと言われると、決してそうではないと言えるでしょう。

冷静に考えてみると、20年以上の時を経ても現在の美貌を保っているのがもはや稀なケースであることは言うまでもなく、世間一般で言われる「おばさん」のイメージとは間違いなくかけ離れた印象を与えてくれる常盤貴子さん。

【引用元】https://www.jprime.jp/articles/-/14386?display=b

俗に言う、本当の意味での「おばさん化」とは、いつでもどこでも「すっぴん」だったり、服装を気にしなかったりといったことを指すように思えます。そう考えると、これらの議論自体がそもそも常盤貴子さんとは無縁な話ということが言えそうですね。

昔の黒歴史も!

日本を代表する女優として、これまで輝かしいキャリアを形成してきた常盤貴子さんですが、そんな彼女の「昔」には「黒歴史」と呼ばれる過去が隠されていることがわかりました。こちらでは衝撃的なエピソードを二つほど、ご紹介したいと思います。

まず一つ目が、「バラエティ番組出演拒否」になります。事の発端は、1993年に常盤貴子さんがMCを務めていたバラエティ番組『殿様のフェロモン』になります。

【引用元】https://twitter.com/techdou/status/1343006512252243968?lang=cs

同番組は過激かつ卑劣な笑いを追求するお色気系深夜番組で、今となれば常盤貴子さんがMCを務めたこと自体が伝説と言われているようです。そんな番組の最終回で、常盤貴子さんは、「もうバラエティには絶対に出ない。」と発言。その後、プロフィール欄からも同番組の出演経歴が削除されていたことから、「黒歴史」と語られていることがわかりました。

続いて二つ目のエピソードが、「体当たりの演技」になります。常盤貴子さんと言えども全てが順風満帆な女優人生だったわけではなく、当然ながら下積み経験を経ているのですが、1993年にドラマ初主演を務めた『悪魔のKISS』で大胆な上半身裸姿を披露していることが今になって大きな反響を呼んでいるのです。

【引用元】https://www.jprime.jp/articles/-/14386?display=b

また、同ドラマでは上半身裸姿だけではなく、相手役である俳優の寺脇康文(てらわき やすふみ)さんに胸を揉まれるという、今では考えられないような体当たりな演技を披露している常盤貴子さん。

このこと自体が「黒歴史」と言えるのかどうかは微妙なラインであるようにも思えますが、彼女の初主演ドラマでありながら再放送もされていなければ、ビデオやDVD化もされていないなど、幻の作品となっていることが噂の信憑性を高めているのかもしれませんね。

まとめ

平成のドラマ界においてその存在感を存分に発揮し、今もなおトップ女優として君臨し続ける常盤貴子さん。そんな彼女に纏わる今回の調査結果についてまとめていきたいと思います。

  • 「顔がぱんぱん」とまではいかないが、「ヒアルロン酸」が原因で顔がふっくらとした可能性はある。
  • 年齢を重ねたことで「おばさん化」が進んでいることは否めないが、「劣化」というわけではなく、現在もなおその美貌は健在。
  • 「バラエティ番組出演拒否」や上半身裸姿などの「体当たりな演技」が今や伝説となり、逆に「黒歴史」と囁かれている。

・・・ということがわかりました。

今日までの功績はもちろんのこと、これからも女優としての活躍は続くでしょうし、これまであまり見ることがなかったシーンでも常盤貴子さんの姿を見るチャンスも大いにあることでしょう。引続き、様々な場所での活躍を追っていきたいと思います!

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